CEBU BLUE OCEAN ACADEMYってどんなセブ島の語学学校なの?

単なるリゾート地のみならず英語教育でも今ホットなのがフィリピンのセブ島。
マンツーマンレッスンが格安で受けられるため、繰り返しセブへ行ったり、また英語圏諸国への留学のステップとして訪れる人も多いようですね。
そんなセブの数多くある語学学校の中から今回はCEBU BLUE OCEAN ACADEMY(セブブルーオーシャンアカデミー)をご紹介します。

CEBU BLUE OCEAN ACADEMYは2015年にセブのマクタン島に設立された韓国資本の語学学校。
マクタン島といえば東側が世界でも有名なリゾートエリアなのですが、そこにある高級リゾートホテルEGIホテルの敷地内にあるおしゃれな語学学校でもあるんですよ。
建物はもちろんビーチ沿いにありますので窓からは美しいピーチが、またリゾートエリアなだけあって周辺にはホテルやレストラン、娯楽施設など必要なものが揃っているため、セブシティまで行かなくても快適に過ごせる大きなメリットもあるようですね。

さてそれではそんなCEBU BLUE OCEAN ACADEMYのまずはカリキュラム面、どのような英語学習ができるのか気になるところですよね。
CEBU BLUE OCEAN ACADEMYには経験豊富な講師陣が常在しており、みなしっかりとトレーニングを受けてきた優秀な講師たちばかり。
そんな彼らからプレミアムコースでは1日最大9時間ものマンツーマンレッスンを受けることが可能なのです。
入学にあたってはレベル分けのテストが実施され、一般的な英語コースなら10段階、さらにより専門的なビジネスコースでは3段階の中でそれぞれに分けられます。
よって周りについていけない、または簡単すぎて持て余しているなんていうストレスがないのもメリットの一つなのではないでしょうか。
カリキュラムの目安として一般的にはマンツーマン5時間、グループ2時間、オプション1〜3時間とみておくとよいですよ。

そして英語留学で忘れてはならないのが宿泊施設のこと。
大切な留学をより実りあるものにするためにも、その学習環境はとても重要なポイントですよね。
先ほどもご紹介したようにCEBU BLUE OCEAN ACADEMYは高級リゾートホテル内にありその立地は申し分がありません。
そして語学学校自体は開設に合わせて建設されていますので、まだまだ真新しく清潔感でいっぱいなのが特徴的です。
宿泊部屋は1〜3人部屋で選択が可能、どれもエアコン、冷蔵庫、トイレ、バスルーム、机、椅子、クローゼットを完備しており快適に過ごすことができるでしょう。
また施設内には3つのプールがあり午後8時まで利用でき、その他プールサイドのバーで一息つくのもいいですし、さらに基本的なものは24時間営業の売店で購入できますのでとっても便利ですよ。
最後に学生によっては大きなストレスとなりやすい食事ですが、CEBU BLUE OCEAN ACADEMYでは週末も含めて1日3食、しかも多国籍料理を用意してくれていますので食事も楽しむことができますね。

フィリピンの中でも特にセブにはたくさんの語学学校がありますが、やはり勉強とは言ってもセブのリゾート雰囲気を楽しまないのはもったいない感じがしますよね。
その点CEBU BLUE OCEAN ACADEMYだったらリゾートを存分に味わえる上に、フィリピン政府からの認可をきちんと受けた正式な語学学校として運営されている場でしっかり英語が学べるのは魅力的なポイントではないでしょうか。

SMEAG Global Educationでの1ヶ月の英語特訓コース

“働いていた会社が外国資本になってしまったことがきっかけで社内での公用語が半分英語という状態になってしまいました。慌てて英語学校に通ったのですがなかなか語学力が伸びず、なんとか効率的に英語を学ぶ方法がないかネットで調べていたところ、やはり実践的に語学力を身につける最良の方法として短期留学が最も効果が高いということがわかりました。

英語が公用語の国といえば、アメリカやイギリスがまず思いついたのですが、語学留学斡旋会社の語学留学コースの各プランの総費用を見るとかなり高くて、数十万円というところがほとんどでした。そんな中で、フィリピンのセブの英語学校での英語集中コースが非常に評判が良さそうで、例えば私が希望していた1ヶ月の短期留学コースですとアメリカ留学の約半額以下の費用で授業料、寮費などが全て賄えるということがわかり、フィリピン留学を選ぶことに決めました。

私が選んだ英語学校はSMEAG Global Educationというセブでも大手の老舗英語学校で、施設も新しめで整っているという点や、セブの街の中心部に位置しているので、英語学校での学習以外にもセブの生活や文化を楽しめるという利点もあり、私の目的にぴったりでした。

学校には日本人のサポートデスクがあったので、英語がもとでトラブルになったり分からない点などをすべて相談することができたので語学力が無くても安心して留学生活を楽しむことができたのがよかったです。

鉄筋で近代的な寮の建物のなかには、一人部屋から4人部屋まであり、広いカフェテリアや娯楽ルームなどがすべて完備されていました。カフェテリアで朝晩の食事が取れるようになっていて日本人の料理人の方が日本食を取り混ぜた美味しい食事を用意してくれていましたので料理が口に合わないということも無く、その点では非常によかったと思います。

語学留学中に滞在していたセブの街は、一応中心部なので中都市といった感じで、治安も良いとのことでしたが、やはりそこは外国ですし、夜間ひとりで出歩いたりすることは絶対に避けるようにアドバイスを受けました。男子生徒などは夜遅くまでお酒を飲みに行ったりしている人もいましたが、寮の門限も11時ですし、あまり羽目を外してはいけないようになっていました。

全体的に、英語プログラムはカリキュラムもしっかりとしており、英会話のビギナーレベルの私でも、きちんど順序立てて基礎から文法や英語構文などを集中的に学べたと感じています。一ヶ月の留学期間中、朝から晩までかなりハードな授業でしたが、マンツーマンの授業や4、5人までの少人数制の授業などが取り混ぜて行われていたので、飽きることもなく毎日が新鮮で、学習に取り組むことができました。

フィリピンは英語が公用語ですので、先生方も全員ネイティブでした。楽しい仲間や先生との交流もあり、帰国した現在もそれぞれとメール交換などでつながりを持っています。1ヶ月で英語もかなり上達し、実りの多いフィリピン留学だったと感じています。フィリピン留学”

C&Cは語学能力だけでなく人生経験も得られる場所

英語を学ぶための留学ならば行き先は数多くありますが、その中でも比較的マイナーとも言えるフィリピンを選ぶ理由はやはり安さに尽きます。

物価が安いため、学費も生活費もすべて安く済ませられることが魅力的です。フィリピンと聞くと、治安が悪いというイメージを持つ人が多く危ないと思われるかもしれませんが、島によって全く雰囲気も異なり、すべての地域が危険というわけではありません。

それでも外国に来ているという自覚を持って行動する必要はあります。スリや置き引きは残念ながら多いと言わざるを得ません。また、日本と異なってまだ発展途上と言える国です。水道事情なども良くありません。シャワーの湯が出なかったり、トイレの水が流れなかったり水圧が弱いことも度々あります。

イロイロ市にあるC&Cという学校は、リゾートの中にあります。敷地内にあるプールでは自由に泳ぐことができます。水道事情はやはり良いとは言えませんが、部屋は綺麗な方です。

二人部屋や三人部屋などがあり、授業中などにスタッフが清掃を済ませてくれます。洗濯もすべてしてくれます。朝から夕方にかけてマンツーマン授業とグループ授業を受けます。フィリピン人の英語は所詮第二外国語として習った人の英語だという人もいますが、チューターは専門知識を持っていてしっかり教えてくれます。

文法、発音など自分の弱い点を徹底的に指導してくれます。夜には自習があります。出欠はすべてチェックされています。厳しいということで有名です。毎月末に様々な部門で表彰もしてくれるので、次は頑張ろうという励みになります。日本人は少ない方だと言われていますが一生付き合えるような友達を見つけることも可能です。

日本人だけではありません。韓国人がオーナーの学校なので、韓国人学生はとても多いですし、台湾や中国からの学生もいて様々な国籍の友達ができます。韓国人オーナー、韓国人学生の数を考慮してか、食堂で出る食事が韓国食である比率は高かったです。しかし、週末などは外で食べることもできます。

フィリピン料理を堪能したり、夜遅くまでお酒を嗜むこともありました。少し遠出してギマラスに行ったり、有名なリゾート地であるボラカイに大人数で行くこともありました。せっかくフィリピンにいるのなら、リゾート地にも足を伸ばしてみるべきです。様々な島に足を運ぶこと色々な体験もできます。フィリピン留学は語学だけでなく人生で貴重な経験を得られます。

C21 Language Instituteで英語を一から勉強しました

・フィリピン留学を選んだ理由
私がフィリピンへの留学を選んだ理由は、数年前から韓国語を勉強しており、韓国で一年間のワーキングホリデーを経験して、韓国語をマスターした頃に、アジア圏の言葉ではなく、これからの時代はやっぱり英語が必要だと、実際に海外で仕事をしてみて感じたため、英語を勉強しようと思いました。
英語を勉強する際に、アメリカやイギリスなどに日本人が行くのは、物価的、距離的にも難しいと思って、日本から比較的近い国であるフィリピンを選びました。

・フィリピン留学で気をつけたい事や、フィリピンの事情の話。
フィリピンに行ってみて、日本と全く違うと思ったのは、日本の中でも比較的、治安の悪い東京の歌舞伎町のような場所よりはるかに治安が悪い場所があります。
友人の女性は一人でバーに行って、財布から携帯電話から、すべてひったくられたエピソードがあります。
日本と全く同じ感覚で、女性一人で出歩くと本当に危険なので気を付けてください。
特に夕方6時以降は繁華街に女性だけで行かないことをお勧めします。

・留学した語学学校のカリキュラムや宿泊施設、その他の環境
私は寄宿舎で生活はしたくなったので、現地の友人に部屋を借りて貰って二人で生活していました。
カリキュラムはマンツーマンで徹底指導、とにかく講師との距離が近く、聞きたいことはいつでも聞ける環境なので、嫌でも英語がうまくなる、といった感じでした。
基本24時間英語漬けです、学校では日本語を使ったことは一度もありませんでした。

・食事内容
基本的に私は自宅で自炊していました、現地の料理を食べるより、自分で作った方が節約にもなりますし、留学前に日本から送った、スパゲッティや乾燥めんなどを少しづつ使って生活していました。
フィリピンでは醤油は手に入らないだろうと、行く前には思っていたので、しょうゆも日本から送って使っていました。
簡単に寿司を作って留学生仲間に振る舞ったら、すごく喜んでもらったこともありました。

・その学校のメリット・デメリット
フィリピンの中でも比較的歴史が長い学校で、講師陣が有能だなと思いました。
私が留学した時は、一日6時間だけ集中して授業を受けて、あとは自由な時間といった感じでした。
デメリットは特にありません、夏は校舎が暑くて少しつらかったです。

・今後、留学する方へのアドバイスなど。
軽い気持ちで海外で留学することはお勧めしません。
他の英語圏の国、例えばイギリスのように、観光していて面白いとか、歴史的建造物が数多くある、といったことがないので単純に英語を極めたいと思っている方にはとても良い環境です。
英語を使いながら現地を観光したかったり、遊びたいだけの人は、オーストラリアや、ニュージーランドの方がおすすめです。

にじいろジーンにてとうとうベッキー生出演しました。セブ島の魅力とは?

にじいろジーンにてベッキーが笑顔でセブ島紹介
とうとうベッキー生出演しました。

にじいろジーン。
調べてみると2014年にも同じようにベッキーがセブ島を紹介しているんです。
その時はあのフィリピンハーフの近藤あやちゃんがツイッターでつぶやいたり、ベッキーのおかげでセブ島が人気旅行スポットになったといっても過言ではないです。

しかし今回はなんだか残念な印象になってしまいました。
もちろんセブ島が素敵な場所であるということはかわらないのに
なぜかというとやっぱりゲスの極み乙女。の川谷絵音との一件です。
いくら謝罪会見をしたとは、いえなにもなかったかのように完全に主婦層むけの時間帯の番組に笑顔で出演するというのは、反響が大きくないわけはありませんよね。

ニュースや雑誌で見る限りはっきり言っていけないことをしました。

矢口真里と違ってテレビ出演を自粛したりする必要はないと思いますが、それにしても全く変わらない笑顔でなかったことにするのはいかがなものかと思います。

もちろんベッキー自身もとても傷ついていると思いますし、にじいろジーンでも頑張って演技として笑顔を作っているのでしょう。
ただ演技をするのであればせめて反省してから頑張っていますという、順序を下手演技をするべきでしょう。

さらに川谷絵音さんに関してはこの方が一番いけません。
過去に不倫経験のある山路徹さんもおっしゃっていましたが、男がでてこないなんて最低だと思います。
体の関係がないとしても、ベッキーが川谷絵音さんに恋心を抱いていたのはどう考えてもわかります。
独身のベッキーからしたら好きな人から相談されたり、誘われたりしたら既婚だとわかっていても断らなければいけなくても、夢見ごこちになってしまう気持ちは女性としてわかります。

が、川谷絵音さん自身はどんな言い訳をしても、本人が合意のうえで女性と婚姻関係という契約をしているのです。
そのうえで自分に好意をもっている女性と二人きりでホテルに泊まるなどの行動は、どういう言い訳をしたとしても契約違反です。
週刊誌などに載ったラインの内容などを見る限り、川谷絵音さんはとても口のうまい人だと思います。

SEKAI NO OWARIのFukaseさんもつぶやいていましたが、音楽的才能も含め言葉遊びが好きなのでしょう。
些細なことを違った観点でとらえ独特の表現をする、そういうことが得意な人ははっきりいって言い訳が上手です。

「離婚届け」というきつい印象の言葉を、「卒論」というやわらかい印象の言葉に変化し、さらに「いついつまでに離婚する」や「好き」などの直接的な表現を避けて「待ってて」などという、相手のとらえかた次第で内容の変わるあやふやな表現をすることでできなかった場合や、責められた場合に言い訳をしたり逃げることのできるような言い方をしているのでしょう。


いけないことをしても許される良くいえば、愛され上手優しい性格で無意識に甘やかされやすい性格なのではないでしょうか。

調べてみたところやはり末っ子の模様。末っ子ってどっちかっていうと甘え上手なのでダメンズウォーカー女子からすると世話をやきたくなるタイプで、しかも姉がいる末っ子は女性に免疫があるので、異性として下心を相手に抱かせることなくとてもナチュラルに接してくるんです。

はっきり言って気を許した相手にはドキッとするほど距離感近く接する男性。

多分そういう性格から矢口真里とは違い、下心とかではなく自分に好意をもって接してくるベッキーに、良い子だし仲良くなろうという川谷絵音さん、下衆な気持ちではないけど、嫁に言うとめんどくさいし、言わないほうが誰もが嫌な気持ちにならずにすむだろ、そんな感覚で親しくなっていったのではないでしょうか。

夫婦関係はわかりませんがこのような男性は高い確率で女性からモテルので、体の関係はなくとも女性問題が再度浮上するでしょう。

ベッキーは真面目な性格だと思うので、川谷絵音さんと付き合ったとしても、この方は今のお嫁さんと連絡を絶ったりすることはなく
悪びれずに友人関係を続けるなど、悪い言い方をすると無意識な優しい無神経な人なので、大変な思いをするでしょう。
好きな気持ちはわかりますが、ベッキーさんの笑顔を守ってくれるかたと交際してほしいですね。

フィリピンセブ島留学!GLANT(グラント)での留学生活体験について

GLANTでの留学生活に関する体験について

私がフィリピン留学した際に、留学先となった学校はGLANTという学校でした。
留学といっても、いくつかあるコースのうち、最短の一週間のものを利用しました。
GLANTでの生活は、まず思ったことは生徒数が少ないということです。
ほかの留学先を選択したことがないので、平均的な人数というのはわかりませんが、私が留学した際は、10人程度の人数となっていました。
また、10人すべてが同じ日本人ではなく、主に韓国の方が多い印象でしたが、国ごとにグループを作るでもなく、みなさん、とても和気藹々としていました。
そして、その輪の中に自分もすぐに参加させてもらえて、とてもフレンドリーな環境だったことを覚えています。
日本の学校では、同じ言葉ですら最初はなかなか受け入れてもらえないのに、これには良い意味で衝撃をうけました。
GLANTでの生活は、近くにショッピングモールもあることや、学校に門限がないこと、飲酒自由なことから、学校というよりも、ホテルのような印象もあります。
また、食事もGLANTにて食べたり、外食をしたりと選択ができたので、特に不自由を感じたこともありませんでした。
実際の授業は、マンツーマンによる授業・グループによる授業を受けました。
マンツーマンの授業に関しては、担当してくれた先生がとても優しい方で、私の場合は先生は日本の方でしたが、わかりやすく英語を教えていただきました。
また、授業以外では、私以外の生徒や、先生にお勧めのレストランや、カフェなどを案内してもらったり、一緒に遊んでもらったりと、留学というよりは、旅行のような日々だったと思います。
日本人の先生以外にも、ネイティブの先生もしっかりいらっしゃり、ネイティブの先生からの授業では、英語力、特にリスニングに力を入れて教えていただいたほか、授業時間外でも、学校の勉強スペースのような場所で、会話していただけました。
ほかにも、先生・生徒のほかに学校運営のためのスタッフさんたちもいらっしゃいましたが、皆さん親切で、困ったことがあった際、相談すればすぐに対応してくれました。
全体的に、高速が厳しくない環境ということや、授業以外の時間にも、先生やほかの生徒の方々とコミュニケーションができること、飲食や外出が自由ということから、旅行の延長のような形で、ストレスのたまらない留学生活を送ることができました。
なお、予断となりますが、学校にはインターネット環境も配備されておりました。
ただ、wifi環境ではありませんでしたので、ルータの近く出なければインターネットは利用できませんでしたが、個人的には問題なく利用することができました。

フィリピンは活気に溢れていてとても良い国ですよ。フィリピン留学

まずフィリピンを選んだ理由はサッカーで試合に出つつ英語を勉強したいと思ったからです。
フィリピンならサッカーはそこまでレベルが高くなく、なおかつ英語が身につきます。

まずフィリピンに到着して思ったのは、どこの国でも同じだと思うのですが、その国独特の匂いがするということ。臭いといってしまえばとても臭かったです。移動をしていてもそこら中にゴミが落ちています。いかに日本は綺麗で恵まれている国だなということを思いました。

僕は学校の寮に宿泊することになったんですが部屋は思っていたほど汚くなく、むしろテレビ、ベット、シャワー、トイレ、冷蔵庫と全て整っていてびっくりしました。とても過ごしやすかったです。
僕は朝サッカーの練習、その後学校で勉強という日々でした。
僕が泊まっている寮はご飯を作ってくれる人がいて毎日料理を作ってくれました。特にフィリピンでは肉料理が多く、僕はクリスピーパタ(豚の足を揚げた料理)やカレカレという豚肉と野菜を煮込んだ料理が大好きでした。またお店に行くと豚の丸焼きなどもありとても美味しかったです。

学校では留学をしている日本人が何人かいました。すぐに仲良くなり、フィリピン人にも積極的に話しかけるようにしました。
僕が思ったのは、フィリピンの学校では日本とは違いとても生徒や先生に活気があり、和気藹々とした授業が多かったです。なので退屈せず楽しい毎日を送ることができました。
しかも女の子は可愛い子が多く、学校に行くモチベーションにも繋がりました。(笑)

ただ僕が気をつけていたことは、夜の外出は控えるということ。また、外出した際に日本人だからといって話しかけてくるフィリピン人がたくさんいました。僕はできるだけそういう人達とはコミュニケーションをとらないようにしたいました。一度、商品を買う、買わないで揉めたこともありました。その時はトラブルに発展したらまずいと思い、その商品を買って逃げるようにその場を去りました。怖かったです。
でも基本的にはフィリピン人は人懐っこく気軽に話しかけてくれる人が多いです。
学校ではたくさん友達ができましたし、サッカーもたくさん試合に出させてもらいました。

なのでこれからフィリピンに留学を考えている人は繁華街など人混みが多いところではスリや、トラブルなどに気をつけて、自分に合った場所で自分に合った友達をたくさん作ってください。
フィリピンは活気に溢れていてとても良い国ですよ。フィリピン留学

コストを抑えて英語学習!人気のフィリピン留学!親子留学もイケる

最近留学エージェントなどで、よく耳にするのがフィリピン留学です。

フィリピンで英語学習というのは、今までに聞いたことがなく本当に英語が学べるのか、ネイティブレベルの英語が身につくのか、とても疑問に思っていました。

しかし、よくフィリピン留学の内容や実態を聞くと、とても高度な英語が学べ、一番の魅力は低コストなところです。フィリピンは、他の欧米諸国と比べても日常で英語を話す人口が多く、アジアの中ではトップクラスの英語を学ぶことができます。フィリピンの町中でも英語が多く使われており、英語に触れ合う機会もとても多いです。

そして、なぜ低コストで高度な英語が学べるかというと、フィリピンは日本と比べても物価が安い為です。安いから英語学習の質が下がるということもなく、しっかりとした授業を受けることができます。私の周りでも最近では欧米よりもフィリピン留学する人が増えています。フィリピン留学と聞いて、環境はどのようなところなのかと思う人がいるかもしれませんが、自分のスタイルに合わせて留学先を探せるのも嬉しいです。

例えば、よりコストを抑えたい、せっかくフィリピンへ行くのだからリゾート地で英語を勉強したい、マンツーマンの授業を受けたい、設備の整った学校がいいなど、その人に合った学校が選べます。欧米諸国へ語学留学へ行ったら、ほとんどの学校は多数の学生と一緒に授業を受けることが多いと思います。授業中に先生に質問しづらかったり、分からないところはそのままになってしまったりという問題が起こり得ます。

しかし、マンツーマンでしっかり確実に英語学習したいのなら、フィリピン留学が絶対にオススメです。フィリピンであれば、日本からも比較的近いので、行きやすいのも嬉しいです。同じアジア圏ということもあり、食べ物など比較的住みやすいこともあります。

フィリピンは危なくないかと治安を心配する人もいるかもしれませんが、語学学校がある地域は、政府が治安維持を徹底しているので危ないところへ行かない、夜遅くに出歩かないなどの一般的な防犯対策が出来ていれば心配不要だと思います。フィリピン留学は、子供から大人まで参加出来るのも嬉しいです。

子供用にジュニア留学もあるので、お子さんの英語学習の為にフィリピン留学させるのも、将来とても役に立つと思います。フィリピンであれば、遠くないので子供は留学、親も一緒に旅行がてらに付いていける距離なのが嬉しいです。フィリピン留学は、このような理由からオススメです。

最近巷で人気のフィリピン留学やフィリピン旅行

徐々に人気を出しているフィリピン。
日本にもたくさんのフィリピン人がいます。
その中でもフィリピン留学は注目を集めている一つです。
まず、元々東南アジアの人達は日本人に比べて本当に勤勉な人達が多いように思います。
貧しいから勉学をして良い就職につきたいっていう目的があるからかもしれませんが、必死に勉強をしている姿が目につきます。
かくゆうフィリピンですが、フィリピンは100個以上の島国からなる国ですが言葉もその島々によって異なるので言葉だけでも100以上にもなります。
しかし、公用語は英語とタガログ語なので実際のところ私達日本人よりも英語に関しては、母国並みの流暢さがあると思います。
映画に関しても、日本は音声が英語の場合はほぼ字幕で日本語が出ています。
しかし、フィリピンは音声が英語の場合、字幕でタガール語が出ることはありません。
小さい子供でさえ、それで映画を見ます。
それだけ英語が生活の中に浸透しているのです。
その事を考えるだけでも、フィリピン留学をするのは良い経験になるのではないでしょうか。
勉強をするには、もってこいの国だと思います。
しかし、やはり外国ということを忘れてはいけません。
私達が住む日本は、世界で一番治安が良いとされています。
そんな生ぬるい環境で育ってきた私達は、治安が悪いという危険性を知らずに過ごしてきたということなのです。
フィリピンも例外なく、治安は悪いです。
地元の人間でさえ危険で行ってはいけないという道があるほどなのです。
麻薬を持ってる人間もあちらこちらにいます。
もちろん、銃を所持しているフィリピン人もたくさんいるのです。
少し外出をしている間に家の中の家具類や家電全てが盗まれて、空き家のように部屋の中がもぬけの殻になっていた。という、話も聞きます。
それほど少しの外出でさえ、安心してはいけないのです。
そして、日本人でもマクドナルドを知らない人はいないと思いますが、もちろんフィリピンにもマクドナルドはあります。
日本と少し違うのは、基本的にフィリピンではマクドナルドにいくのはお金がある人という概念があるみたいなのです。
だから、マクドナルドに行って外に出ると小さい子供達が群れをなして「お金を下さい。」と言ってきます。
だから、マクドナルドに行くときは少し小銭を持っていくか、無視するかした方が良いと思います。
そして大事なことは日本人はお金持ちだと思われているということです。
日本人というだけで、狙われるケースがあるぐらいなのです。
決してフィリピンだけが怖い国だということではありませんが、どこの国であろうとやはり、留学すると勉学だけをするのではなく、自分の身も守らなければならないということを肝に命じて行かなければならないと思います。

フィリピンが留学に適していると思う理由とは。

英語力を身に付けたいと言う人が最近増えてきた気がします。これからのクローバルな社会に対応するためだと思います。小学校でも英語は授業に取り入れられてきています。その英語を身につけるには英語を話す国に行くのが1番の近道だと思います。確かに日常会話でその言葉を聞いたり話そうとするうちに自然と身についていくと思います。

では、日本から行く英語圏と考えると色々有りますが、それにはやはり多額のお金が必要になってきます。そこで私は手軽に行けて英語
圏という国を見つけました。それは東京から約3000?離れた国、フィリピンです。いわゆるフィリピン留学です。フィリピンへは日本からは関東、関西、九州は福岡と、多数の空港から行く事ができます。時差もわずか1時間です。フィリピンが1時間遅いだけです。

飛行機では東京から約4時間。福岡からは約2時間半という比較的短な英語圏なんです。気候も日本に近い感じです。現地では皆、英語と地元のタガログ語を話します。フィリピンの学校では英語で授業をし、友達同士か家族と話しをする時はタガログ語と2ヶ国語を話すのです。タガログ語も比較的簡単で読み方もローマ字読みの要領で意外と簡単です。フィリピン留学するともれなく2ヶ国語話せるようになりますよ。

それよりなによりまず、物価が安いのです。通過はフィリピンペソです。1ペソ=0.37円です。10,000円で3,700ペソになりますね。相場的にはランチがだいたい200ペソも使うとお腹一杯食べられます。ホテル代も日本円で1,000円もあれば泊まれるので日本人のシェアハウスなどを探せば1ヶ月の生活費は20,000円もあれば大丈夫だと思います。


フィリピンの1ヶ月の収入は職種にもよりますが約1万円から3万円と言われています。半年ぐらいのフィリピン留学なら簡単に行けるのではないでしょうか。しかし、フィリピンと言えば治安が悪いと思われています。

確かに地元の人でも危ない場所も確かに有りますが首都のマニラ市内やセブ島といった比較的観光地的な場所なら夜の1人歩きを除くとそこまで心配ではないと思います。マニラなどの百貨店などは入り口でマシンガンを持った警備員が持ち物チェックをしてくれているので街中では揉め事はあまり見受けられません。

日本から行く英語圏としてはいろんな意味でお得な国だと思います。語学力を身につけたいと考えている方、候補地の1つに加えてみたらどうですか?きっと楽しいと思いますよ。