セブ島留学の口コミでも人気?日本人経営の語学学校の良さとは?

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セブ島への留学を考えている方は、その留学先の語学学校が、日本経営による語学学校か、それ以外の語学学校かをしっかりと見極める必要があるでしょう。

単純に日本人経営とそれ以外では、どのような違いがあるのかというと、日本人が経営している場合は、アフターケアの充実、日本語によるサポート、日本食の提供、マンツーマンによるレッスンというもの非常に重視しています。

また、選んだ学校にもよりますが、寮生の場合は門限が設けられていて、できるだけトラブルに遭わないような生活環境を推奨しています。

特に女性の場合は、レッスン以外のそういった生活における不安材料を減らしている日本人経営の語学学校の方が、圧倒的にオススメ!

日本人以外の経営している語学学校はダメ?

日本人以外で経営している有名な語学学校というと、コリアン語学学校があります。
授業料の質よりも、量にこだわっているケースが多いのが特徴。(質が悪いと言うわけではありませんが。)

そして、日本人留学生よりも韓国人留学生の方が多い場合がほとんど。
もちろんコリアンの語学学校でも構いませんが、それゆえ韓国人留学生との付き合いもあるということ理解しておきましょう。

ただ、韓国人=反日という考えではありません。
意外と付き合ってみると、普通に同じような若者という感じで、いたって普通の学生が多いです。

基本的には、英会話をマスターしたいという、同じ目標に向かって集まってきた人間なので上手く、とけ込めるでしょう。
ただ、歴史の話は、念のため控えたほうが無難です。

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