日本から約4時間弱でいけるフィリピンのセブ島の魅力

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日本から約4時間弱でいけるフィリピンのセブ島は、年間の平均気温26~27度の楽園リゾートです。
ハネムーン、カップル、ファミリー、友達同士、ダイバーなどの幅広い層が、マリンスポーツを楽しむことができます。

また、南の島らしくコテージ滞在や施設充実デラックスホテルなど、お好みの合わせたホテル選びをすることができるのも魅力です。

念頭に置いておいて欲しいのはは、雨季について。
一般に、セブ島では6月から12月くらいまでが雨季にあたります。しかしながら、日本の梅雨のように朝から晩まで雨がシトシトと降っているイメージではなく、一日のうちのどこかでスコールがザーッと一時間ほど降るくらいのことが多く、それ以外の時間帯は太陽が出ていることが多いです。実際に9月から11月も、スコールを除いてはほとんど雨が降りません。

そのため、旅行の日程が雨季にあたっていても、それほど気にしなくても大丈夫です。

対照的に、セブ島の旅行に最適なのは、乾季にあたる2月から4月。海も穏やかで、最高のシーズンです。

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