セブ島コンドミニアムの魅力にビザが追い付かない!

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セブ島コンドミニアムの魅力は、利益回収率の高さにあり、家賃前払制のフィリピンでは、最初から投資金額を回収できたも同然の環境を整える事が出来ます。
銀行からの融資が購入した際に80パーセントもらえる時点で、8割利益の回収が完了したと言えます。
また、1年間の家賃を予め払ってもらえるという事で、上乗せして1割程度のお金をもらう事が出来ます。
返済は2年目から行っていっても、十分もとをとる事が出来ますし、2年目の段階で利益を生み出す事も可能なのです。
また、フィリピンではコンドミニアムを求める企業や個人が多いため、空室はほとんどなくて済むのだそうです。
セブ島にコンドミニアムを建ててすぐに、契約に来る人でいっぱいになるほど、コンドミニアム事業は盛りあがっているのだそうです。

クォータービザを取得する事で、融資を受ける事が出来ますが、発行の際注意しておかなければいけないのは、セブ島のコンドミニアムが盛りあがっているため、発行件数が多く、ビザを取得できない可能性もあるという事です。
日本に割り当てられているビザの発行限度枚数が50となっていますので、50人がビザを取得した時点で打ち切られる事になってしまいます。
来年から事業を始めようと思っている人でも、今年中にビザの発行を行っておいた方が良いでしょう。

セブ島でコンドミニアムを利用した事業を繰り広げたい!その願いがかなう不動産物件を紹介しているサイトを紹介しておきます。

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