にじいろジーンにてとうとうベッキー生出演しました。セブ島の魅力とは?

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にじいろジーンにてベッキーが笑顔でセブ島紹介
とうとうベッキー生出演しました。

にじいろジーン。
調べてみると2014年にも同じようにベッキーがセブ島を紹介しているんです。
その時はあのフィリピンハーフの近藤あやちゃんがツイッターでつぶやいたり、ベッキーのおかげでセブ島が人気旅行スポットになったといっても過言ではないです。

しかし今回はなんだか残念な印象になってしまいました。
もちろんセブ島が素敵な場所であるということはかわらないのに
なぜかというとやっぱりゲスの極み乙女。の川谷絵音との一件です。
いくら謝罪会見をしたとは、いえなにもなかったかのように完全に主婦層むけの時間帯の番組に笑顔で出演するというのは、反響が大きくないわけはありませんよね。

ニュースや雑誌で見る限りはっきり言っていけないことをしました。

矢口真里と違ってテレビ出演を自粛したりする必要はないと思いますが、それにしても全く変わらない笑顔でなかったことにするのはいかがなものかと思います。

もちろんベッキー自身もとても傷ついていると思いますし、にじいろジーンでも頑張って演技として笑顔を作っているのでしょう。
ただ演技をするのであればせめて反省してから頑張っていますという、順序を下手演技をするべきでしょう。

さらに川谷絵音さんに関してはこの方が一番いけません。
過去に不倫経験のある山路徹さんもおっしゃっていましたが、男がでてこないなんて最低だと思います。
体の関係がないとしても、ベッキーが川谷絵音さんに恋心を抱いていたのはどう考えてもわかります。
独身のベッキーからしたら好きな人から相談されたり、誘われたりしたら既婚だとわかっていても断らなければいけなくても、夢見ごこちになってしまう気持ちは女性としてわかります。

が、川谷絵音さん自身はどんな言い訳をしても、本人が合意のうえで女性と婚姻関係という契約をしているのです。
そのうえで自分に好意をもっている女性と二人きりでホテルに泊まるなどの行動は、どういう言い訳をしたとしても契約違反です。
週刊誌などに載ったラインの内容などを見る限り、川谷絵音さんはとても口のうまい人だと思います。

SEKAI NO OWARIのFukaseさんもつぶやいていましたが、音楽的才能も含め言葉遊びが好きなのでしょう。
些細なことを違った観点でとらえ独特の表現をする、そういうことが得意な人ははっきりいって言い訳が上手です。

「離婚届け」というきつい印象の言葉を、「卒論」というやわらかい印象の言葉に変化し、さらに「いついつまでに離婚する」や「好き」などの直接的な表現を避けて「待ってて」などという、相手のとらえかた次第で内容の変わるあやふやな表現をすることでできなかった場合や、責められた場合に言い訳をしたり逃げることのできるような言い方をしているのでしょう。

いけないことをしても許される良くいえば、愛され上手優しい性格で無意識に甘やかされやすい性格なのではないでしょうか。

調べてみたところやはり末っ子の模様。末っ子ってどっちかっていうと甘え上手なのでダメンズウォーカー女子からすると世話をやきたくなるタイプで、しかも姉がいる末っ子は女性に免疫があるので、異性として下心を相手に抱かせることなくとてもナチュラルに接してくるんです。

はっきり言って気を許した相手にはドキッとするほど距離感近く接する男性。

多分そういう性格から矢口真里とは違い、下心とかではなく自分に好意をもって接してくるベッキーに、良い子だし仲良くなろうという川谷絵音さん、下衆な気持ちではないけど、嫁に言うとめんどくさいし、言わないほうが誰もが嫌な気持ちにならずにすむだろ、そんな感覚で親しくなっていったのではないでしょうか。

夫婦関係はわかりませんがこのような男性は高い確率で女性からモテルので、体の関係はなくとも女性問題が再度浮上するでしょう。

ベッキーは真面目な性格だと思うので、川谷絵音さんと付き合ったとしても、この方は今のお嫁さんと連絡を絶ったりすることはなく
悪びれずに友人関係を続けるなど、悪い言い方をすると無意識な優しい無神経な人なので、大変な思いをするでしょう。
好きな気持ちはわかりますが、ベッキーさんの笑顔を守ってくれるかたと交際してほしいですね。

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