階段式に価値が上がるセブ島の不動産

セブ島の不動産事業を考えているのなら、完全貸付にした方が良いかもしれません。
現在セブ島では、企業の事務所となる物件の数が全く足りておらず、新しいオフィス空間の建築がせかされている状況です。
物価が安いフィリピンからしてみると、不動産の値段は日本と代わりませんが、日本からしてみると、大変安い価値を付ける事が出来ます。
価格的には安いですが、オフィスとして求められている以上価値は高く、セブ島で不動産は最も必要とされているので、物件を調達して貸し出しを行うなら今しかありません。
セブ島で働く人たちから求められる不動産ですが、貸しつけ出来るのはフィリピン人だけではなく、諸外国でフィリピンに事業展開しようとしている人にも貸し付ける事が出来ます。
セブ島の事業展開は本格的には始まっておりませんので、日本人が土台を組んでオフィスを提供できるチャンスは今しかないと言えるでしょう。

フィリピンでオフィスを借りる際には、階段式に値段が上がっていくシステムが組まれる事になります。
年間更新で、家賃の10%が上乗せされる仕組みとなっておりますので、不動産自体の値段が上がっていく事になります。
以後、値段が上がった不動産は、そのままの値段で契約を行う事ができ、人が出た後も値段を固定して貸し出す事が出来ます。
つまり、貸しつけ年数が多ければ多いほど、不動産の価値が上がっていく事になりますので、売却時の値段も上がっていく事になります。
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